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IBM(旧ロータス)認定技術者 受験について
資格名 IBM(旧ロータス)認定技術者
取得機関の目安 1ヶ月以上
受験経費詳細 受験料は1科目15.750円となります。
試験時期 随時
試験時期詳細 随時受験可能なコンピュータ形式(CBT形式)で実施しています。
受験可能な場所 北海道、青森、岩手、宮城、秋田、山形、福島、茨城、栃木、群馬、埼玉、千葉、神奈川、東京、新潟、富山、石川、福井、山梨、長野、岐阜、静岡、愛知、三重、滋賀、京都、大阪、兵庫、奈良、和歌山、鳥取、島根、岡山、広島、山口、徳島、香川、愛媛、高知、福岡、佐賀、長崎、熊本、大分、宮崎、鹿児島、沖縄のアール・プロメトリックテストセンターにて実施しています。
合格率 約77%
資格がスタートした時期 -
累計合格者 -
主催団体 日本アイ・ビー・エム株式会社 (国内認定試験実施先)株式会社ジェイ・ジェイ・エスIBM国内認定試験事務局
住所 東京都港区六本木3-2-12 03-3586-1111 (試験実施先)東京都港区西新橋1-9-1アコール新橋 ビル 03-3580-2502
資格難易度 3
受験資格 制限なし
受験内容
◎アプリケーション開発
【IBM 認定アソシエイト・デベロッパー Lotus Notes/Domino 7】
■IBM Lotus Domino 7 アプリケーション開発: ファウンデーション・スキル
@アプリケーションのアーキテクチャ、Aデータベース管理、B設計要素、Cプログラミング、Dセキュリティ
【IBM 認定アプリケーション・デベロッパー Lotus Notes/Domino 7】
※アプリケーション開発: ファウンデーション・スキル、アドバンスト・スキル、ダイナミック Web アプリケーションの開発を受験するとIBM 認定アプリケーション・デベロッパーが取得できる。
※IBM 認定アプリケーション・デベロッパー Lotus Notes/Domino 6 の有資格者はアプリケーション開発アップデートを受験すると再認定されます。
■IBM Lotus Domino 7 アプリケーション開発: アドバンスト・スキル
@アプリケーションのアーキテクチャ、Aデータベース管理、B設計要素、Cプログラミング、Dセキュリティ、Eワークフロー
■IBM Lotus Domino 7 アプリケーション開発: ダイナミック Web アプリケーションの開発
@アプリケーションのアーキテクチャ、A設計要素、Bプログラミング、Cセキュリティ
■IBM Lotus Notes/Domino 7 アプリケーション開発アップデート
@設計と開発の機能強化、Aプログラミングの機能強化、BDominoアプリケーションにおけるWeb サービス
【IBM 認定アドバンスト・アプリケーション・デベロッパー Lotus Notes/Domino 7】
※IBM 認定アプリケーション・デベロッパー Lotus Notes/Domino 7 の有資格者はLotusScript プログラミング、JavaScriptの使用、アプリケーションにおける Web サービスの使用のいずれか1科目を選択し、取得すると認定されます。
※IBM 認定アドバンスト・アプリケーション・デベロッパー Lotus Notes/Domino 6 の有資格者はアプリケーション開発アップデートを受験すると再認定されます。
■IBM Lotus Notes/Domino 7 アプリケーション開発: LotusScript プログラミング
@設計と開発の機能強化、Aプログラミングの機能強化、BDominoアプリケーションにおけるWeb サービス
■IBM Lotus Domino 7 アプリケーション開発: JavaScriptの使用
@設計と開発の機能強化、Aプログラミングの機能強化、BDominoアプリケーションにおけるWeb サービス
■Lotus Domino アプリケーションにおける Web サービスの使用
@設計と開発の機能強化、Aプログラミングの機能強化、BDominoアプリケーションにおけるWeb サービス
◎システム管理
【IBM 認定アソシエイト・システム・アドミニストレーター Lotus Notes/Domino 7】
■IBM Lotus Domino 7 システム管理: システム管理操作の基本
@インストールと設定、Aメール、B管理と保守、Cプラットフォームのサポート、Dセキュリティ
【IBM 認定システム・アドミニストレーター Lotus Notes/Domino 7】
※システム管理操作の基本、インフラストラクチャーの構築、サーバーとユーザーの管理のすべてを取得すると認定されます。
※IBM 認定システム・アドミニストレーター Lotus Notes/Domino 6 の有資格者はシステム管理アップデートを受験すると再認定されます。
■IBM Lotus Domino 7 システム管理: インフラストラクチャーの構築
@インストールと設定、Aメール、B管理と保守、C複製、Dセキュリティ
■IBM Lotus Domino 7 システム管理: サーバーとユーザーの管理
@インストールと設定、Aメール、B管理と維持、Cセキュリティ
■IBM Lotus Notes/Domino 7 システム管理アップデート
@インストールと設定、Aメール、B管理とメンテナンス
【IBM 認定アドバンスト・システム・アドミニストレーター Lotus Notes/Domino 7】
※IBM 認定システム・アドミニストレーター Lotus Notes/Domino 7 の有資格者はWebサーバーの設定、Sametime 7.5の管理のいずれか1科目を選択し、取得すると認定されます。
※IBM 認定アドバンスト・システム・アドミニストレーター Lotus Notes/Domino 6 の有資格者はシステム管理アップデートを受験すると再認定されます。
■IBM Lotus Notes/Domino 7 Webサーバーの設定
@システム管理、Aインストールと設定、Bセキュリティ
■IBM Lotus Sametime 7.5の管理
@インストールと設定、Aメール、B管理とメンテナンス
IBM(旧ロータス)認定技術者 資格タイプ
財務会計金融 経営労務 ビジネススキル 知的財産
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法律 パソコン 不動産 医療福祉
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ファッション フラワー・ペット 技術 趣味
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語学 マスコミ 国家公務員 その他
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70を取ると出来る仕事
IBM(旧ロータス)認定技術者 就職先
コンピュータメーカー、情報処理企業、ソフトウェアメーカー、一般企業、OA販売会社、コンサルティング会社、通信会社、Webコンテンツ制作会社、デザイン事務所、など
システムエンジニア
ユーザーの目的にかなったコンピュータのシステムを設計する仕事です。システム開発に必要な情報を分析する技術力はもちろんのこと、柔軟な思考力、想像力が必要とされます。システムを設計するのが仕事になるので、コンピュータの知識だけでなく、システム化する物に関する知識が必要になります。
システムアナリスト
企業や組織の経営戦略に基づいて情報戦略を立案し、情報システム開発においては全体計画、個別計画の立案、策定を行い、その開発・導入プロジェクトを支援し、同時に業務のシステム化を監督・監修します。システム開発における最上流の担当者であり、能動的にシステム開発計画を提案します。
プログラマー
コンピュータにどんな仕事をさせるか、SEの書いた仕様書を見ながら、フローチャートをつくりそれをコンピュータ言語に翻訳し、それが正しく稼動するかどうかをチェックします。コンピュータは、たったひとつのミスでも稼動できないため、想定されるあらゆるケースの元でテストを何度も行うため、根気のいる仕事です。
カスタマーエンジニア
コンピュータが常に良好に作動するように、メインメンテナンスを行うのがカスタマーエンジニアの仕事です。定期的にユーザーを巡回訪問してコンピュータの状況をチェックします。その際、故障があれば修理もします。ソフト・ハードに限らず問い合わせに対応しなければならないので、コンピュータ(ソフト・ハード)知識に加え、ユーザーとのコミュニケーション能力が欠かせません。
システムアドミニストレータ
一般的にコンピュータシステムの利用者の立場から、日常的な運用・管理・保守に関する作業を行う仕事です。情報の利用者として、業務の改善や情報の利活用を促進するための企画を立て、必要に応じて他部門との調整など、システム部門と協力しながら情報化の推進を行います。複数の業務をマネジメントし、能動的に業務改革や改善を行う重要な役どころです。
IBM製品における専門知識、技術力を世界共通の基準で測定し、認定する資格で、日本アイ・ビー・エム鰍ェ実施するベンダー資格です。IBM製品のグループウェアソフト・ロータスノーツや電子メールソフトcc:Mailなどを用いたシステム管理やサポートなどを行う技術者を主な対象としており、合格率が高いので比較的取得しやすいです。試験にはIBM認定アソシエイト(旧ロータス認定スペシャリスト)、IBM認定アプリケーション(旧ロータス認定技術者)、IBM認定アドバンスト(旧ロータス認定上級技術者)があり、それぞれアプリケーション開発、システム管理者の2分野に分かれています。認定を受けるにはIBM製品の知識が十分にあり、製品の運用・管理・アプリケーション開発などに必要な知識・スキルを習得していることが求められます。受験日は予約制になっており、同日に2科目以上を受験することも可能で、同一試験は30日間まで受験できます。
IBM(旧ロータス)認定技術者 の特徴
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